運動は苦手ステレッチやってます。

年に一度の健康診断で書かれています。年齢にあった適度な運動と間食はやめましょうと。しかし、仕事がら不規則な為運動らしき事は出来ないので休みの日は歩くようにしてます。毎日は夕食後2時間経つとテレビみながらステレッチです。腰痛があるのでなるべく負担のないもの。腹筋は背中にクッションを置き膝を立て10回ずつ休憩しながら3回、寝たまま足上げ、横に向き左右片足上げ、背筋、開脚などどれも10回を3回してます。途中休憩したり何度も大きな深呼吸もかかしません。仕事がらたち動き回る為浮腫みがあり、シャワーした後はふくらはぎや足裏のマッサージもやってます。これで20分はかかってます。最後にコップ一杯の水を飲んでます。普段通勤や買い物には車ばかりなので、休みの日は電車で映画見に行きウインドショッピングして歩き回り帰ります。週1回程度。映画見ない日もありますが出かけるようにしてます。おかげで体重も保てますね。間食も夜はなし、3食腹八分でちょこっと摘む程度の間食して、血圧も安定し太らないよう健康に気をつけてます。クリアネイルショット 通販

お風呂上がりの体操

私のしている美容にいいコトは、お風呂上がりにする体操です。腰をぐるぐると動かすだけという、とてもシンプルな体操なのですが、これをするようになってからすごいくびれが出来るようになりました。この体操は骨盤矯正にもなるようで、お尻周りの無駄なお肉も取れます。

やり方は、まず腰に手を当てて、足を少し開きます。そのまま腰をぐるぐるとゆっくり回します。このとき腰だけを動かすようにして、足や胸などは動かさないようにすることがポイントです。これで肋骨から下のウエスト部分がシェイプアップされます。

お風呂上がりの、身体を拭いた、洋服を着る前の2、3分で出来ます。初めてやったときは、2,3日で1キロ程体重が落ちました。毎日の日課になっています。ミスココ

早いうちからの老眼予防

私は20代のときから将来的な老眼を予防するために、目の体操を行うようにしています。20代、30代だと老眼とは無縁というイメージを持っている方も多いと思いますが、若いうちから目のトレーニングをしておくことで老眼のリスクを減らしたり、老眼になるタイミングを遅らせることができるといえます。40代、50代で服装や考え方、雰囲気などがとても若々しいなと思う方も多いですが、スマートフォンを見るときなどに文字が見にくくなっている様子をみると、「年齢」を感じてしまいます。そうなるのが嫌で、若いうちから目のピント調節機能をキープできるように意識して体操を行っています。体操といっても簡単なもので、自分の指(親指や人差し指)を一本立てて、ぎりぎりピントを合わせられるところまで指を目に近づけます。次に30センチくらい離れたところに指を移動して、そこへピントを合わせます。この繰り返しです。目に指を近づけてピントを合わせるのは数秒時間もかかりますが、このときピント調節に働く筋肉が使われています。この筋肉の衰えが老眼に結びついていくので、「老眼予防の筋トレ」といった感じで早いうちから気が向いたときに取り組むようにしています。透輝の滴 口コミ